2017年05月17日

【眞子さま、同級生とご婚約へ 】お相手の職業、宗教、国籍、血統、愛国心や国家観、DNAが気になりますね。


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秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さま(寺河内美奈撮影)
2017.5.16 19:25
 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが国際基督教大学(ICU)の同級生だった男性と婚約に向けた準備を進められていることが16日、宮内庁関係者への取材で分かった。眞子さまは25歳になられる。秋篠宮ご夫妻に男性を紹介し、交際を認められているという。宮内庁はご婚約内定について近く正式発表する。
 宮内庁によると、お相手の男性は法律事務所勤務で一橋大学の大学院生、小室圭さん(25)。眞子さまは天皇直系の子供や孫にあたる女性皇族の内親王で、宮内庁は秋篠宮ご夫妻と相談し、天皇、皇后両陛下の長女で同じ内親王として平成17年に結婚した黒田清子さんの例も参考に、準備を進めているという。
 眞子さまは今後、一般の結納にあたる「納采の儀」、結婚式の期日を伝える「告期(こっき)の儀」を経て、結婚式に臨まれる見通し。
 眞子さまは両陛下にとって初めての孫で、学習院女子高等科を卒業後の22年4月、皇族として初めてICUに進学された。
 ICU在学中の23年10月には20歳の成人を迎えての記者会見に臨み、ご結婚について「両親、特に父は私の年の頃には結婚を考えていたようですけれども、私はまだ余り結婚については考えたことはありません」とご回答。理想の男性像は「確たるものはございません」と述べられていた。
 眞子さまは両陛下にとって初めての孫で、学習院女子高等科を卒業後の22年4月、皇族として初めてICUに進学された。
 ICU在学中の23年10月には20歳の成人を迎えての記者会見に臨み、ご結婚について「両親、特に父は私の年の頃には結婚を考えていたようですけれども、私はまだ余り結婚については考えたことはありません」とご回答。理想の男性像は「確たるものはございません」と述べられていた。
 一方、秋篠宮さまは昨年11月の誕生日の記者会見で、眞子さまと次女の佳子さまの結婚に関して「娘たちの意思をできる限り尊重したい」と話されていた。
 眞子さまはICUを卒業後は英国のレスター大大学院に1年間留学し、文学修士(博物館学)をご取得。昨年から東京大学総合研究博物館の特任研究員として週3日ほど勤務しているほか、日本テニス協会名誉総裁、日本工芸会総裁の役職を務めるなど公務に励まれている。

【眞子さま、同級生とご婚約へ 】
老婆心ながら
お相手の職業、宗教、国籍、血統、愛国心や国家観、DNAなどが気になりますね。
メディア様、ここのところ、よろしくね。
タグ:政治
2017年05月07日

豊洲市場は、海洋進出を目指す中国に買収されるか?

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 本年7月、都議会選挙が行われる。
現在、民進党を離党した反日勢力が、無所属や都民ファーストの会から出馬を決めている。
また、日本共産党を支持する立候補者が多数出馬の予定だ。
これら立候補者が当選した場合、反日議員が過半数を占める危険性もあり得る。

日本共産党は、前回の都知事選で、豊洲移転を推進し、運動をしていた。
しかし、最近では豊洲移転反対傾向にあるという。
また、民進党を離党した都議選立候補者を、民進党が応援支持するという不思議な現象が起こっている。
離党者に対する除籍処分などの制裁は科せられていない。

これら反日勢力は、都の議席をどうしても欲しいようだ。

一方、豊洲市場売却の話がチラホラ持ち上がっているらしい。

これらの状況をつなぎ合わせて考えると、都議会が反日勢力に独占された場合、海洋進出を目指している中国に、いとも簡単に売却されてしまう恐れがあり、首都東京の海の幸が中国に奪われてしまう危険性がある。

将来、東京湾に中国漁船が頻繁に行き交い、中国企業経営の豊洲市場から海の食が提供され、また大量の中国人漁業関係者が東京都住人となることも十分予想される。
このような状況になれば、都の政治・経済活動が中国に取って代わることもあり得る。
つまり、我が国の首都東京が中国に乗っ取られる危険性がある。

国家公務員共済組合連合会の跡地がたやすく中国に売却された事例もあり、また北海道や新潟においても、既に中国に売却されてしまった広大な土地がある。





2017年04月09日

西岡力「北朝鮮はIS支援国!マスメディアが報じない北朝鮮の真実」(講演篇)正論を聞く集い2016 04 20

2017年04月07日

共謀罪絶対阻止のプラカードデモは生ぬるい(笑) 反対4野党は火炎瓶と角棒闘争を実施せよ!鉄パイプもいいぞ(笑)

2017年04月04日

【スキャンダル】民進・初鹿議員が女性を強引にラブ〇へ→国会内書店の新潮を買い占めて言論封殺を図る

【国賊民進一派】「ブーメランの女王」辻元清美氏の戦略はどこが間違っているのか

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2017.3.30
森友学園騒動が、民進党の辻元清美氏にまたもやブーメランとして突き刺さっている。なぜ民進党や辻元氏は、繰り返しブーメラン現象を引き起こすのか。彼らの戦略を分析してみると、1つの大きな誤りに気づく。(ノンフィクションライター 窪田順生)

籠池爆弾が炸裂
またもや民進党にブーメラン

 野党のみなさんが、安倍首相のクビをとるために国会まで引っ張り出してきた「籠池爆弾」が、ここにきて思わぬ方面で炸裂して、被害を広げている。
http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/2/c/670m/img_2c668819d3ecae78fe69a4470bbf906f6599785.jpg15年前、小泉純一郎首相(当時)や鈴木宗男氏を舌鋒鋭く批判するも、自ら秘書給与流用で議員辞職に追い込まれた辻元氏は、いわば「ブーメランの女王」。辻元氏、そして民進党の一体何がブーメラン現象を引き起こしてしまうのだろうか? Photo:Natsuki Sakai/AFLO
 籠池泰典氏の妻・諄子氏と、安倍昭恵氏の間に交わされたメールを、自民党の西田昌司参院議員が公開したことで、民進党の辻元清美氏に対して、本件に対する「関与疑惑」が浮上してしまったのだ。
 メールによると、籠池夫人は辻元氏を名指しで、森友学園の幼稚園に「侵入しかけた」と批判。さらに、マスコミの前で工事の不審点を証言した者についても、「さしむけた」「潜らせた」という表現で、辻元氏が関与している可能性を昭恵氏に訴えていたのだ。
 この「疑惑」に対して、民進党は「虚偽」として声明を発表。さらに、辻元氏がホームページで「このようなデマにくれぐれも惑わされないようにお願いいたします」とコメントをした。
 これが「デマ」なのかどうかは、籠池夫人を国会で証人喚問しても明らかにならないだろうが、この段階でひとつだけはっきり言えることがある。それは、民進党と辻元氏の対応が、またしても「例のお家芸」を引き起こしてしまっているということだ。
 籠池氏が国会で「人払いして、安倍晋三からですと100万くれた」と発言した後、昭恵夫人はfacebookで「事実と異なる」とコメントを出したところ、民進党の榛葉賀津也参院国対委員長は記者会見でこんな苦言を呈した。
「昭恵夫人はフェイスブックなどの飛び道具ではなくて、まずはメディアの前に出てきて、自身の口から説明することが大事ではないか」(2017.3.24 産経ニュース)
 もうおわかりだろう。「昭恵夫人」と「フェイスブック」を「辻元氏」と「ホームページ」に置き換えると、きれいな放物線を描く特大ブーメランになっているのだ。

ダブルスタンダードを貫く
懲りない民進党の気質

 辻元氏自身の言動にも、その傾向がみられる。2月24日、民進党の森友学園調査チームの記者会見で、辻元氏は以下のようなマスコミ記者たちがウンウン頷くパワーワードをおっしゃった。
「自分たちの関与がないということも含めて、調査をしっかりしますというのが普通の対応だ」
 この辻元理論でいえば、籠池夫人にここまで名指しで関与の可能性を訴えられている以上、自分の関与がないことを含めて調査をするのが筋なのだが、「デマ」の一言で片付けている。「ないことを証明するのは悪魔の証明だ」と野党の追及をかわす安倍首相の姿と、モロかぶりとなってしまっているのだ。
 民進党の支持者のみなさんからすると、「そんなの屁理屈だ」「安倍政権の回し者の印象操作だ」ということになるのだろうが、なぜこういうブーメラン現象が起きてしまうのかは、ちゃんと理屈で説明できる。
 連日のマスコミ報道をご覧になってわかるように、ここ数ヵ月の「森友学園狂奏曲」で野党がとってきた基本スタンスは、「安倍晋三・昭恵夫婦より籠池夫婦の言っている方が信用できるから、口利きがあったことを認めろ」というロジックである。ならば、信用に価する籠池夫人のメールも、それなりの検証をしなくては論理が破綻する。
 しかしこれまでの民進党の対応を見る限り、政権批判の文脈で登場する時は「信用できる人」で、自分たちに都合の悪い話をしはじめたら「信用できない人」に切り替わる、という「ダブルスタンダード」になっている。
 実はこれこそが、民進党内に蔓延している「ブーメラン気質」の正体でもある。

ブーメランが刺さりやすい人の
特徴とは何か

 民進党議員の多くは、他者を批判をする材料が、自分たちにもガッツリとあてはまるにもかかわらず、どういうわけかその批判は自分たちにはあてはまらない、と過信しているフシがあるのだ。
 たとえば、現在のもうひとつの政権批判イシューである「南スーダン日報問題」。自衛隊の日報に「戦闘」と書かれていた事実を政府は隠蔽したのではないか。辻元氏はそう厳しく批判した。
 しかし、野田政権時代の2012年にスーダンと南スーダンとの間で大規模な武力衝突が発生した際にも、自衛隊部隊の報告書には「戦闘」という表現が使われている。それを安倍首相に指摘され、例によって見事なブーメラン弾を受けた辻元氏は、余裕の笑みを見せてこんなことを言った。
「そうムキにならずにですねえ。おっしゃったことは、全部承知して質問しているんです」
 そんなことはわかっているけれど、「隠蔽」という悪事は自分たちにはあてはまらない、という「ダブルスタンダード」が言葉の端々から感じられる。
 このような現象を見ていると、なんとなく「ブーメランになりやすい人」というものの特徴が浮かび上がってくる。それは一言で言うと、「他者を批判することが習慣になってしまっている」ということだ。
 実は今から15年ほど前にも、辻元氏は超巨大ブーメランが後頭部に突き刺さったことがある。
 当時、辻元氏は一部のマスコミから「社民党のジャンヌダルク」なんて感じでもてはされていた。小泉首相に対して「ソーリ!」を12回も繰り返して厳しく迫る。鈴木宗男氏にも「あなたは疑惑の総合商社ですよ!」とバッサリ。ショートカットで凛としたたたずまいの辻元氏に詰め寄られて、おじさんたちがうろたえる姿は、「スカッとジャパン」みたいで多くの人々のハートをわしづかみにした。
 しかし、そんな「正義のジャンヌダルク」が、ある報道を境に、一転して「ヒール」になってしまう。
「週刊新潮」が、元参院議員の私設秘書の女性の名義を借りて、政策秘書の給与約1500万円を国からだまし取った疑いがあるとスッパぬいたのだ。辻元氏は社民党本部で会見をして事実無根だと一蹴した。
「記事の内容は事実と違い、心外だ。法的措置も含めて今後の対応を検討する」(2002/03/20 東京読売新聞)

「人を責める」戦法だけでは
民進党に成長はない

 だが、残念ながらこれは事実だった。こういう取り繕いもマズいが、もうひとつマズかったのが、秘書給与の流用も認めた辻元氏はこんな釈明をしたことだ。
「私はカツラ代に使った山本さんとは違う。私的流用はない」(2004/03/30 朝日新聞)
「山本さん」とは、秘書給与流用事件で逮捕され、懲役1年6ヵ月の判決を受けて433日の獄中生活を送った元衆議院議員の山本譲司氏。当時、流用した金でカツラを買ったとか妻の服を買ったなどという報道が氾濫したが、実はこれは「デマ」だったのだ。そのあたりを確認しないでなりふり構わぬ自己保身をした、と山本氏は獄中から抗議をしたという。
 頭の回転が速く、次から次へとマスコミ受けする言葉が飛び出す辻元氏が、なぜ「人を引き合いにして自分の正当性を訴える」という、世間がシラける見苦しい釈明をしてしまったのか。ご本人にしかわからぬことだが、個人的には「他者を批判すること」が骨の髄まで染み付いていたことが大きいと思う。
 冷静に考えることができれば、この窮地から脱するためには誠実な説明こそが必要だと思い至っただろう。しかし、常日頃から脊髄反射のごとく「他者批判」を繰り返してきた辻元氏は、「私はあの人よりもぜんぜん悪くないですよ」という釈明が自然と口をついて出てしまったのではないのか。
 このような「批判癖」をあまりにこじらせた人が、「自分は批判されない特別な存在だ」と勘違いをはじめる、というのは実社会でもよく見かける現象だ。つまり、「政権の批判が一番」という気質こそが「ダブルスタンダード」に対する感覚の麻痺を引き起こし、ブーメランのフィーバー状態に入っている可能性があるのだ。
 その後、辻元氏は議員辞職に給与返還はもちろん、逮捕・起訴され、懲役2年の判決で執行猶予5年がついた。ちょうど今から13年前の04年3月28日、大阪府高槻市で催された「辻元清美さんの裁判を支える会」の報告会で、辻元氏は事件から2年後に初めて地元選挙区でこのように謝罪をした。
「私は税金の取り扱いであやまちをした。しかも事実と違ううそを言ってじたばたとごまかそうとした。一度に潔く認めることが怖くてできなかった。おわびのしようがない」(2004/03/30 朝日新聞)
 一方の山本氏は、辻元氏に抗議した後に、以下のように思い直したという。
「その後の週刊誌報道は彼女のプライバシーも何もあったものじゃない。振り返れば、事件発覚のとき自分も自己保身に走った。彼女を責めるのは思い上がっている。自分の中におごりがある。人を責めるがごとく自分を責めよ、自分を許すがごとく人を許せ」(2004/03/30 朝日新聞)
 獄中で政治家とは何かということに正面から向き合った山本氏の言葉から、民進党が学ぶことは多い。
 ここらでダブルスタンダードは止めて、与党を責めるがごとく身内を責めてみたらどうだろう。辻元氏がかつて口にしたように、「一度に潔く認めることは怖い」ものだ。しかし、広報戦略的観点から見ると、敢えてここに踏み込めるかどうかが、その後の世論形成を大きく左右する。
 これをせずに逃げ回ったばかりに傷口が広がり、収拾がつかない事態に追い込まれるという事例は、15年前の辻元氏はもちろん、政治家や企業など枚挙にいとまがない。蓮舫代表に追及される疑似体験ができる「VR蓮舫」なんてゲームを開発している場合ではないのだ。
「他者批判」一辺倒の硬直化した戦略では、残念ながらブーメランを自ら生み出す悪循環を繰り返すだけだ。これでは民進党は与党の座を奪還することはおろか、野党として存在感を出すこともできないだろう。


【国賊辻元清美関係記事】