2017年06月11日

【対金正恩斬首作戦】超小型バイオ昆虫ドローンを開発か

タグ:軍事
2017年04月29日

【必見半島有事最新】【KSM】気が付けば北朝鮮 vs 米・日・英・仏・豪連合軍 2017年4月29日

2016年08月30日

世界の軍事力不均衡の現状と今後の我が国の方向

2016年08月28日

【尖閣消耗戦】海上保安庁 VS 支那テロ船団

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世界最大級の巡視船「あきつしま」海上保安庁に(13/11/28)
2013/11/28 に公開
世界最大級の巡視船が28日、海上保安庁に引き渡されました。尖閣諸島の警備にも活用される予定です。 この「あきつしま」は、全長約150メートル、総トン数は約6500トンで、巡視船としては世界最大級です。

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長期消耗戦に最も必要な精神は「忍耐力」であろう。
そして最も必要な環境要素は、「休養・娯楽」であろう。
尖閣諸島付近に停泊し、監視要員等以外は、ゆっくりくつろいで貰いたい。
テロ船団待ちの姿勢で宜しいのではないか。
先は長い健康第一「快食・快眠・快便」で行こう。

乗組員に対して、危険手当・特別手当等の増額をお願いしたい。
また、航空自衛隊にレーザー搭載・無人ジェットファイター編隊の第6世代戦闘機開発(現在進行中)を急いで欲しい。
そして、海上自衛隊にはSLBM搭載用核弾頭の秘匿導入・秘匿推進をお願いしたい。

なお、紙屑日本国憲法の改正を急ぐ必要はないではないか、むしろそのままの方が外交上のカムフラージュ効果がある。戦時態勢に突入の場合は、切り札である「超法規的措置」を採れば良いと考える。

体当たり戦になった場合、テロ船の後方から音波探知式自動操縦型の高性能スクリュー破壊装置の使用が最善の策であろう。(特防秘)
またテロ船の尖閣上陸の直前又は直後、あるいは上陸完了直後、自衛隊が海上警備行動・警察官職務執行を発令することになっている。(元防衛大臣)
更に状況がエスカレートすれば、あるレベルにおいて米軍が介入(事前調整済)
局地総力戦の様相を呈した場合、米軍の支那沿岸部、海空軍基地の攻撃・破壊も想定している。
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2016年08月17日

【先人の意志を知る】昭和20年8月15日 大東亜戦争敗戦の日

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終戦の詔勅 (玉音放送) 〜完全版〜

大東亜戦争は
東アジアにおける白人支配からの
奴隷解放戦争であった

<マレーシア> ラジャー・ダト・ノンチック(元上院議員)
日本軍は、長い間各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払い
とても白人には勝てないと諦めていたアジア民族に感動と自信を与えてくれました。
長い間眠っていた「自分たちの祖国を自分たちの国にしよう」という心を目覚めさせてくれたのです。

二ミッツ元帥(太平洋艦隊司令長官)
この国を訪れるもろもろの国の旅人達よ。
故郷に帰ったら伝えてくれよ。
この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。
その壮絶極まる勇気と祖国を想う心根を!

<イギリス>スリム中将(イギリス第14軍司令官)
たたかれ、弱められ、疲れても
自身を脱出させる目的でなく、本来の攻撃の目的を以って
かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団如きは
史上にその例を殆ど見ないであろう。

<韓国>朴鉄柱(韓日文化研究所)
現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は
決して日本から仕掛けたものではなかった。
平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。
それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。
日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。
それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。
日露戦争と大東亜戦争。
この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。
この意義はいくら強調しても、強調し過ぎることはない。
大東亜戦争で日本は敗れたというが
負けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。
彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。
日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。
日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。
ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが
こんなものはすぐに回復できたではないか。
二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが
しかし彼らは英霊として、靖国神社や護国神社に永遠に生きて
国民尊崇対象となるのである。

ガザリー・シャヘー(マレーシア元外務大臣)
日本はどんな悪いことをしたというのか。
マレー半島で南下したときの日本軍は凄かった。
わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。
私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。
日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができず
マレーシアは独立したのだ。
日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。
なぜ日本が謝るのでしょうか?
あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が、大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか。
日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。
この日本が払った尊い犠牲を否定することは、バックミラーばかり見ているようなものです。

サンティン・アムステルダム市長
本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人のほうです。
日本は敗戦したが東亜の目的は実現した。
その結果アジア諸民族は各々独立を達成した。
日本の功績は偉大であり、血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。
自分をさげすむことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。

タナット・コーマン氏(タイ国元副首相)
あの戦争によって、世界のいたるところで、植民地支配が打破されました。
そしてこれは日本が勇戦してくれたおかげです。
新しい独立国が多くの火の中から不死鳥のように姿を表わしました。
誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です。

<インドネシア> モハメット・ナチール元首相)
アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を、日本が代表して敢行したものです。
大東亜戦争というものは本来なら、私たちインドネシア人が独立のために戦うべき戦争だったと思います。
もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
大東亜戦争はそういう戦いだったのです。

<インドネシア> サンパス(元復員軍人省長官)
特にインドネシアが感謝することは、戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず
インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。
日本の戦死者は、国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲賞を贈っているが、それだけですむものではない。

<インドネシア> ブン・トモ(元情報相)
日本軍が英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信を持ち、独立は近いと知った。
そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。
そして実は我々の力でやりたかった。

<インド> ネール(初代インド首相)
彼ら(日本)は、謝罪を必要とすることなど、我々にはしていない。
それ故インドは、サンフランシスコ講和会議には参加しない。
講和条約にも調印しない。

グラバイ・デサイ(インド弁護士会会長)
インドは程なく独立する。
その独立の契機を与えたのは日本である。
インドの独立は日本のおかげで30年早まった。
この恩は忘れてはならない。
これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ、東亜民族はみな同じである。
インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう。

<ビルマ> バーモウ(元首相)
日本ほどアジアを白人支配から離脱することに貢献した国はない。
しかしまた、日本ほど誤解を受けている国はない。

チャンドラ・ボース(デリーインド国民軍裁判主席弁護人)
日本軍の勝利は、アジアのインド人に感銘を与え、自由獲得の戦いに、参戦することを可能にした。

ククリット・プラモード(タイ国元首相)
日本のおかげでアジア諸国は全て独立した。
日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決意をされた日である。
更に8月15日は、我々の大切なお母さんが、病の床に伏した日である。
我々は、この二つの日を忘れてはならない。

<アメリカ> ベン・ブルース・ブレークニー(東京裁判弁護士)
原子爆弾という、国際法で禁止されている残虐な武器を使用して
多数の一般市民を殺した連合国側が、捕虜虐待について、日本の責任を問う資格があるのか。

<インド> パール判事(極東国際軍事裁判判事・法学博士)
私の判決文を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということが分かるはずだ。
それなのに、あなた方は、自分らの子弟に、
「日本は犯罪を犯したのだ」
「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」
と教えている。
満州事変から大東亜戦争に至る真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。
日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流されていくのを
私は平然として見過ごすわけにはゆかない。
時が熱狂と偏見とを和らげた暁には、また理性が虚偽から、その仮面をはぎとった暁には
その時こそ正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くに
そのところを変えることを要求するであろう。

人種の平等と世界平和,公正な世界を目指した日本

2006/12/17 にアップロード
日本の人種差別撤廃提案不採用 この事は植民地解放、ブロック経済の解体、すなわち 人種の平等、公正な世界への移行が 戦争を伴なう悲惨な結末を要することを運命ずけた。 この時ベルサイユで達成せられ約束されたはずの平和は、僅か二十年余りで人類歴史上未曾有の悲劇的結末を迎える事になる。
 
千の正義 万の真も たった一つの力の正義ほどの価値もない と言う価値観が世界を支配している。 覇しては、滅ぼされ凡そ文明とは程遠い弱肉強食の歴史を刻み非道卑劣の世界を築き上げた大陸の文明がそれである。彼らのいう文明の衝突は、単なる利権争い利己主義の衝突に過ぎない。これらの文明と全く相容れない異なる文明がある 極東の隅で独自に発展した日本の文明がそれである。悪しき文明から遮断され 義と言う概念をとぎすまし磨き上げた武士たちによって培われてきた日本のような文明は、世界の何処にも無い。 真の文明の衝突は、この間にある。
 
日本精神日本人の高尚なる道標 武士道  不義不正を排し名誉のためには死を持ってあがなうことが義務づけられた..厳しい掟を守ったからこそ武士は「民の模範」となり得 たのである..。     「武士道」 "日本人"の普遍的な"人の倫" 心ある人々日本人の高尚なる道標 日本人の生き方を支え続けてきた 「武士道」 「仁・義・礼・智・信」の五つの徳を説いた、「正しい人の道」 武士道の精神とは、 身分にともなう義務である 自らを律し、正義をモットーとして、利欲に走らず 倫理法社会秩序を伝統的に育み続けて来た。  武士道は、いまなお力と美の対象として、私たち日本人の心の中に生きている。

欧米のアジア植民地支配の歴史
The Colonization of Southeast Asia by the West
国際連盟脱退の背景

日本の民主主義の始まり
〜戦前=独裁という大ウソ〜

2015/10/17 に公開
戦前の日本で民主化する事が出来た要因について解説しています。
今にも繋がっている大切な話です。
本当の歴史を知っていこう。
日本は今も昔も決して侵略国家ではありません。
ニコマイリス http://www.nicovideo.jp/mylist/45694866
ようつべ  https://www.youtube.com/user/so96079607
ブログ   http://ameblo.jp/kitatyu79/
twitter https://twitter.com/kitatyu79
facebook https://www.facebook.com/profile.php?...

大東亜戦争【不屈の武士道精神】

2010/04/26 にアップロード
死 生 観
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タグ:外交
2016年07月18日

わが国は東シナ海においてシナと戦闘状態に入れリ!!

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【日本列島軍事要塞化論】













極東アジアにおける冷戦構造の再構築が平和維持に急務である。




日本列島の軍事要塞化は、戦争を遂行するためではない。
戦争を好む人間は誰一人としていない。
「戦争反対」と叫ぶのはたやすい。しかし戦争に反対し戦争を防止するために我々は何をなすべきかを熟考すべきである。



結論として戦争勃発を未然に防止するために必要な抑止力を持つことである。



世界における戦争勃発の防止は、実際のところ、軍事力の均衡による抑止力に支えられてきた。
そして、この抑止力は外交交渉を可能にし、平和維持に貢献してきたことは冷厳な事実でもある。


日本列島の軍事要塞化には、極東アジアにおける冷戦構造の再構築に必要であり
以って、極東アジアにおける軍事力の均衡を計るものである。


以上のことを念頭に述べるならば

わが国の軍需産業の育成・拡大は極東アジアの平和に寄与する


 軍需産業とは軍隊で需要があるものを、製造したり軍隊に対して販売したりすることで、利潤を得ている企業群の総称である。
軍需産業が生み出す製品は多岐に及んでおり、軍隊が戦闘時に用いたり戦闘に備えて配備する兵器・銃器類やそれらで使う弾薬や軍用電子機器、また地雷、手榴弾など、また軍服や兵士が用いる様々な装備など、他にも軍隊が日常業務で使う資材、毛布、燃料、食料などの、多様な製品を生産・販売する産業部門のことである。

最新の情報通信技術のような「新兵器」が生み出せる技術を持った企業が急成長する産業でもある。

極東アジアにおける今後の軍事の動向は、中国など特亜独裁国家と民主主義国家との領土の帰属を巡る熾烈な戦いが否応なく予測される。

自由主義陣営・民主国家に属するわが国は、歴史を逆行し、人間性を奪う独裁国家に対するこの戦いを一方的に拒否できる状況にはない。

極東アジアの平和維持は、軍事力の均衡を維持することにより、当面冷戦構造下における平和維持に負うところが大である。

ここに、わが国軍需産業の育成・拡大の意義がある。

また軍事技術は、コンピューターをはじめ数々の先端技術を生みだしてきた。
世界屈指のハイテク技術立国であるわが国には、まさに似合いの産業であり、好むと好まざるに拘わらず救国の一撃でもある。

よって、わが国の軍需産業の育成・拡大は極東アジアの平和に寄与するのである。

蛇足ながら、軍事技術の質の高さは、我々の生活費必需品に生かすことができ、結果として、我々の日常生活をより快適な方向に導かれるのである。



【関係記事】  



2013年06月30日

【日本列島軍事要塞化論】極東アジアにおける冷戦構造の再構築が必要である。

【日本列島軍事要塞化論】
極東アジアにおける冷戦構造の再構築が必要である。

日本列島の軍事要塞化は、戦争を遂行するためではない。
戦争を好む人間は誰一人としていない。
「戦争反対」と叫ぶのはたやすい。しかし戦争に反対し戦争を防止するために
我々は何をなすべきかを熟考すべきである。

戦争勃発を未然に防止するために必要な抑止力を持つことである。

世界における戦争勃発の防止は、実際のところ、軍事力の均衡による抑止力に支えられてきた。
そして、この抑止力は外交交渉を可能にし、平和維持に貢献してきたことは冷厳な事実でもある。

日本列島の軍事要塞化には、極東アジアにおける冷戦構造の再構築に必要であり
以って、極東アジアにおける軍事力の均衡を計るものである。

【関係記事】  
2012年08月09日

中国国防動員法対処要領






中国人観光ビザ緩和(国防動員法)の正体




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中国国防動員法対処要領(素案)



1 中国国防動員法対処要領の意義

現在日本に大量に在住または来日する中国人は、戦時の際に中国軍に動員され、日本にいながらにして破壊活動や軍事活動を開始する要員となる可能性がある。

したがって、これら破壊活動や軍事活動、スパイ活動など中国のわが国占領、属国化企図・推進を未然に防止し、わが国の主権を維持し、国民の生命・財産を守ることが必要不可欠にして最優先の課題である。

またわが国戦間期の現在においても、一党独裁覇権主義の中国は他国侵略を推進加速中であり、これら侵略に対処する具体策を構築し、実行する必要がある。



2 中国国防動員法対処要領

次の区分により中国国防動員法に対処する。

(1) わが国戦間期における対処

(2) 発令時における対処



3 わが国戦間期における対処

(1) 国内在住または来日中国人の掌握と通報等

ア 責任機関

  イ 地方自治体における対処

  ウ 自治会及び宿泊施設における掌握と通報

(2) 通報等による調査・取調べ・処置

(3) 主要防護対象の防御

(4) 中国国防動員法発令予測と対処 

   ア 警察による対処

   イ 国軍による治安出動待機

   ウ 国軍による防衛出動待機 

4 発令時における対処

(1) 主要防護対象の防護

(2) 警察による対処

(3) 国軍による対処

  ア 防衛出動

  イ 治安出動

(4) 民間防衛 



項目はこれでいいかな?

だっ、ダメだ作れない。

誰か、バシッと作成してくれないかな。
posted at 20:52
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カテゴリー:軍事
エントリー:中国国防動員法対処要領
2012年08月07日

発狂新聞につくられた「オスプレイ恐怖症」、

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  沖縄の反日左翼グループは赤旗を掲げて「島ぐるみオスプレイ阻止」を叫んでいる。 
中国の工作員から資金が流れていると疑われても仕方が無い行動だ。

発狂新聞につくられた「オスプレイ恐怖症」、

台風11号に吹き飛ばされ、霧散消滅してしまった「県民大会」。
意気消沈した沖縄タイムスの見出しに悔しさが滲む。
「島ぐるみ オスプレイ阻止」のキャンペーン記事も紙面から消え、社会面トップを8年前の「沖国大ヘリ墜落事故」で埋めた。
悔しさの滲む見出しはこれ。
炎上する大学 凝視
当時沖国大2年 川満美幸さん(27)
事故継承 教諭への道
おいおい、これはブーメランではないの?
普天間基地に現在配備中のヘリが沖国際構内に墜落した。 
老朽化したそのヘリは7年前には既に製造中止という。 
だが墜落したヘリの撤去運動は聞いたことが無い。
賞味期限の過ぎた食品がスーパーの棚から消え、代わりに新しい食品に入れ替えられるのは常識である。 
その際旧製品に勝る利点を備えた新製品との入れ替えだったらこんな良い話は無い。
老朽化した現行ヘリの機種更新に、利点満載のオスプレイを導入したら・・・
一番困るのは仮想敵国中国である。
日米同盟を基軸とする日本の安全保障にとって、オスプレイの配備は歓迎はしても反対する理由は無い筈だ。
ところが沖縄の反日左翼グループは赤旗を掲げて「島ぐるみオスプレイ阻止」を叫んでいる。 
中国の工作員から資金が流れていると疑われても仕方が無い行動だ。
試作段階の20年前の墜落事故の映像や写真を、あたかも現在頻発している事故のように報道するマスコミもマスコミ。
だが、それを確信犯的に利用する反日左翼勢力。

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http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925転載

posted at 23:51
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カテゴリー:軍事
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