2017年07月27日

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2017年07月22日

蓮舫問題 その謎の家系図

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この記事を読んだら、蓮舫の父方の家系図がおかしな事になる。

#蓮舫   #民進党   #共産党   #社民党   #拡散

何故国民は蓮舫と民進党に投票してはいけないか!?

まず、蓮舫の身辺に纏わる謎から、なぜ蓮舫と民進党に投票してはいけないかを説明します。

蓮舫は1967年11月28日(昭和四十二年)東京生まれ 、母親は斉藤桂子、父親は台湾人の謝哲信であります。謎は台湾人である自称する蓮舫の父親謝哲信であります。

謝哲信の謎を解くためにいろいろ調べたところ、生年月日は不詳である。はっきりしてきたのは謝哲信が40歳未満 、1994年(平成六年) に亡くなったとのことです。

ここで小学生の算数の足し算と引き算に入ります。

仮定:謝哲信の死亡年齢を39歳としましょう。

1994−39=1955年

つまり蓮舫の父親が1955年(昭和三十年)に生まれ、蓮舫が生まれた1967年には12歳になるわけです。

また、蓮舫の父親謝哲信が1959年(昭和三十四年) 日本に移住したと書かれています。4歳の時日本へ移住したことになります。

ここで皆様上記のデータをしっかり覚えておきましょう。さあ、蓮舫の謎に関する検証は続きます。

蓮舫には父親がいますのでもちろん祖父も祖母も存在するはずです。「あったりまえじゃん!」と皆様思うでしょう。確かに当たり前ではありますが、またここにも謎が隠れているわけです。

非常に重要なデータですので、もう一回書き下ろします。

蓮舫の父親謝哲信:1955年(昭和三十年)生まれ

続いて蓮舫の祖父を調べてみました。するととんでもない情報が手に入りました。蓮舫の祖父謝達淋が1934年06月(昭和九年) に亡くなったとの情報でした。再度関連資料を確認した結果、死亡時間には間違いありませんでした。

蓮舫の父親謝哲信が1935年06月(昭和十年、もっと正確言うと1935年04月)前に生まれなければいけません。その理由は皆様ご存じですよね。哺乳類には妊娠期間というものがあります。人間の場合は十ヶ月です。上記の計算で蓮舫の父親謝哲信は1955年(昭和三十年)に生まれましたよね。

再び小学生の算数の足し算と引き算に入ります。

1955−1935=20   20年間というタイム・ブランクが生じます。

謝哲信は超能力者?タイム・スリップも可能ですか?

もちろん蓮舫の父親謝哲信にはタイム・スリップ能力なんかあるはずがないに決まっている。

再び小学生の算数の足し算と引き算に入ります。

1994−1935=59   蓮舫の父親謝哲信は59歳に亡くなったとのことになります。

なぜ、蓮舫が嘘をつくのか?一緒に考えて見てみましょう。はっきりと言えるのは蓮舫が過去を隠したいということでしょう。

蓮舫は父親を台湾人であるとおおやけで言っています。蓮舫の祖母陳杏村の出身地は台湾の台南白河鎮 であり、蓮舫の祖父謝達淋が白河鎮で医者をやっていた、と公言しています。

しかし、蓮舫の祖父謝達淋が台湾総督府の医学専門学校を1926年(大正十五年)に卒業 します。台湾総督府の辞令により台湾総督府医院の医官補として花蓮港医院での勤務 を命じられます。その当時の月俸は65円でした。その後また、台湾総督府医院の医官補として台北医院での勤務 を命じられます。その当時の月俸は63円でした。
蓮舫の祖父謝達淋が1934年06月(昭和九年)に死亡したと「台湾総督府府報 第二千百六十號 昭和九年七月二十六日」に記録されています。

再び小学生の算数の足し算と引き算に入ります。

1934−1926=8 蓮舫の祖父謝達淋は卒業してから八年後他界する。

つまり、蓮舫の祖父謝達淋がなくなるまで八年間ずっと台湾総督府医院花蓮港医院と台北委員で勤務したとのことになります。1930年4月(昭和五年)蓮舫の祖父謝達淋が台湾医学糧薬士資格認定試験 に合格します。試験を実施した場所は台湾総督府台北医学専門学校でした。

検証がここまで続きますと、蓮舫が言っている「祖父謝達淋が白河鎮で医者をやっていた」という説明とかなり矛盾が生じるわけです。蓮舫の祖父謝達淋は医官補としても糧薬士としても台湾総督府の命令を無視して台湾台南州の白河鎮へ逃げ込み資格無しで医者をやるということはありえないことであります。

蓮舫の祖父謝達淋は台湾日本時代の台中州のジェントリー(著名人) であり、台湾台中州南投郡草屯庄番子田248であるという記録も浮かんで来ている。

蓮舫の祖母陳杏村のことですが、戦時中上海でタバコの商売をしてかなり設けて日本軍に飛行機を二機寄贈したため、敗戦後支那の国民党に逮捕され「漢奸罪」で起訴され、裁判の挙句、無罪となり台湾へ戻った と書かれている。当時の支那においては日本軍に協力した台湾人であれ、支那人であれ裁判の結果は必ず死刑である。例外という判例はない。例外があるといえば裁判で支那人であり、支那国民党のスパイとして日本軍の情報を収集して支那国民党軍に渡していたとのことが立証されたものに限っている。

台湾の友人経由台湾の政治家陳唐山 先生に「蓮舫と遠戚ですか?」と探ってみたところ、戻って来た返事は「親戚の親戚の親戚の…あ、更に親戚の親戚でも遠戚と言えるかな(遠戚であることを否定する意味)」でした。

蓮舫の身辺調査をここまで進めて来ると蓮舫に関する疑惑が更に大きくなる。謝達淋は本当に蓮舫の祖父?陳杏村って本当に蓮舫の祖母?謝哲信って本当に謝達淋と陳杏村の間で生まれた次男?恐らく台湾へ行って総督府及び当時の戸籍謄本を徹底調べない限り謝達淋が蓮舫の祖父であるとか陳杏村が蓮舫の祖母であるとか証明出来ないでしょう。蓮舫の父親と祖父、祖母のことで蓮舫に関する疑惑が深まっていくばかりです。

台湾人の証言によれば、戦時中台湾にも大勢の朝鮮人がいたとのことです。ここで頭のなかに浮かんできたのは「背乗り」という言葉です。戦時中のドサクサに紛れて戸籍を乗っ取り日本人になりすましている朝鮮人のことです。台湾において日本と同じこと起きないとは言い切れません。敗戦後の四十年代及び五十年代にかけて支那人或いは朝鮮人の背乗りは十分可能です。

蓮舫の身辺に関する検証がここまで進んで来ると、この人一体支那人或いは朝鮮人の子孫という疑問が浮かび上がって来ませんか?更に昨今の蓮舫の言動と照らし合わせて判断すると支那人或いは朝鮮人の子孫であるとも推測出来るはずではないでしょうか。帰化して日本のこころを持ち、日本のために頑張っているならば私も蓮舫の身辺検証を書く必要はありません。

上記の理由で蓮舫及び民進党に票を入れてはいけないと思います。民進党と全く同じことをやっているのは共産党、社民党などがあります。民進党と全く同じ穴のムジナです。これらの反日の政党及び反日候補者に票を入れるのは自分の首を締めるのと全く同じ効果です。

3 謝哲信の死亡年度:http://kingendaikeizu.net/seizi/renhou.htm
6 台湾総督府府報 第二千百六十號 昭和九年七月二十六日
8 台湾総督府府報 第三千八百六號 大正十五年五月十九日
9 台湾総督府府報 第三千七百九十五號 大正十五年五月六日
10 台湾総督府府報 第三千七百九十五號 大正十五年五月六日
11 台湾総督府府報 第九百六十七號 昭和五年五月二十四日
拡散お願い致します。
蓮舫の家系図を図式化したブログが下のもの。



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カテゴリー:政治
エントリー:蓮舫問題 その謎の家系図
2017年07月16日

【売国NHK】【水島総】 朝日・毎日新聞&NHK反日分子の露骨な偏向報道に大激怒! 2017年7月15日

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2017/07/14 に公開
撮影アングル・レンズ・編集etc さらに巧妙化する印象操作

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2017年07月06日

【都民ファーストの会代表 野田あずさ】ダイナマイト・ナイスガイか、極道左翼メディアを潰してしまえ!


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都民ファーストの会新代表の野田あずさ氏は、保守・自主憲法推進行動派である。
多くの有権者は、都民ファーストの会が真正保守であることを、知らなかった。
今回の都議選は、小池氏の味方をも欺く、奇想天外の謀略選挙であった。この結果は我が国政治体制は、安定方向に導かれることになった。

 反日マスメディアは、一転して、野田あずさを「超極右」とプロパガンダを始めた。
しかし「超極左とは」暴力殺人集団」であるが、経歴・イデオロギーを調べた結果、野田あずさは極めてまともな人物だ。
 新代表は、石原慎太郎氏のイデオロギーを共有しているとも思えるほどだ。
 あえてレッテルを貼れば「ダイナマイト・ナイスガイ」とでも言おうか。倉山満氏も喜んでいるに違いない。
 今後を見守りたい。保守重鎮ジャーナリストがこぞって都民ァースト批判一辺倒だが、不思議だ?どうなるか?不透明。
なぜ批判ばかりするんだろうな?
上念司さんは都民ファを肯定的見方をしていた。

 都民ファーストの会を潰してはならない。何故なら、政策が愛国だからだ。
国賊の民進・共産・社民・自由は論外だ。国賊4野党は死んでしまえ!
 反日・売国マスメディアも騙されて、さぞ悔しいだろうね。
あれほど都民ファーストを「よいしょ!」と持ち上げていたが、打って変わって「総理失格 都民ファースト・小池百合子」と反日プロパガンダを始めた。
ちゃんと政策や顔ぶれを取材せず、安倍晋三攻撃だけに一点集中し、葬ろうとしたつけが回ってきた。

 今年は「反日売国マスメディアの死亡元年」と和田政宗氏が発言していた。流行語大賞になればいいね^^)
安倍打倒なら「なんでもあり」の極道左翼メディアは、元民進離党派議員も籍を置く都民ファーストに対して、どう攻めればよいか、かなり混乱の模様。だが、どんな手で攻撃してくるか、要注意だ。

さて
都知事就任以来の小池都政は邪道だと思うが、今後五輪に焦点を合わせた模様。本来の正道に戻ってほしい。そして、都民ファ新代表の今後を見守りたい。
繰り返しになるが
新代表の野田数氏は極右ということで報道しているが、超極右なら暴力・傷害・殺人を伴うのであります。
極左がそうであるように。
しかし、調べたところ、暴力を振るった事実はない。
まともな常識ある人物だ。
貴重な存在ではないかと考える。

 わが国には反日売国極左スパイ勢力に満ち溢れているからね。
また、今回の選挙政治一本やりの左翼邪道都政と思っていたが、むしろ味方をも騙す、奇想天外の謀略選挙であったと捉えたい。
その理由は
@民進・共産など反日国賊政党は、万年泡沫政党に陥ったのではないか。
A反日売国メディアは、すっかり小池氏に騙され、応援した。今回実は愛国政党であったことに気付いた時はすでに遅し、保守派陣営には「ざまあ〜みやがれ」「痛快だ」などとのコメントが多い。
Bそして、驚いたことに、小池氏は、「都民のレベルはこんなところ」つまり低レベルだと、最初から都民を見限っていたと思われる。
「豊洲は活かす、築地は守る」という小池氏の無責任な発言に、「都民は大衆・群集である」と捉えている小池氏を応援してしまった。都民はやはり低レベルという無恥を晒した。小池氏は都民にお灸を据えたのではないか。政治家は決して国民を馬鹿扱い発言をしないが、結果として都民に対し、「投票前に良く調べなさい」と勇気ある無言の説得をしたと思っている。
C民進を離党、寝返った議員は、今頃かなりのショックを受けている筈だ。政策できちんと勝負しなかったこれら議員の罪は重い。
こういう無能議員にも、小池氏は、結果としてお灸を据えた。
D自民上層部は、腐敗・マンネリ化した都の自民体制を、不利になることを覚悟し、自ら浄化・打破した。

であるから、今後の小池氏のやり方をしばらく、暖かく観ていきたい。
いずれ、自民・都民ファースト・そして公明が連携すれば、我が国政治体制は盤石だ。憲法改正も早い。それまでは、事あらば「超法規的措置」により、速やかに、国防軍である自衛隊を身軽に動かすだろう。

なお、偏向・売国マスメディアは、「自民・歴史的大敗」などと宣伝しているが、内閣支持率は、各種調査の真ん中を取れば、45%前後だ。
自民支持派は嘆き過ぎだと思う。あまり嘆いていると、国民は「自民はもうだめだ」と風評被害を受ける。

 内閣支持率が少し落ちた一番の原因は、反日マスメディアが嘘とでっち上げの記事をなりふり構わず宣伝したからである。
「安倍死ね!」の国賊4野党の対抗は、むしろ国賊どもにとって裏目となった。常識ある国民は、こういうのが大嫌いだからである。
ただし、TVと新聞には絶対的信頼をおいているんだな、国民の過半数は。
私自身、いくら理屈で説得してみても無駄であった。
やっぱり、時間をかけて、仲良しになり、信頼されて初めて味方に引き入れることが可能になるのではないか。
ここのところに手を抜いていた自民は愚かだった。最優先課題だ。
内閣に真実の正しい宣伝をする専門の部署をおいたら、どうだろうか。

【極道左翼のマスメディア関係記事】